本物に触れて、考える
料理をする中で生まれる「なぜ?」「どうして?」を、実際の体験を通して学んでいきます。
安全に配慮しながら、年齢に合わせて本物の火や調理器具にも触れ、何が危険なのか、どうすれば安全なのかを自ら考える力を育みます。
年齢と成長に合わせて、楽しみ方の異なる2つのクラスをご用意しています。
食べることから、
未来を生きる力を。

たねまき食育教室は、料理の技術を学ぶだけの教室ではありません。

どこまで触ったら熱いのかな?
火に近づきすぎたらどうなる?
これ以上焼いたら、どうなるんだろう?
焦げたらどうなる?食べられるのかな?
料理をする中で生まれる「なぜ?」「どうして?」を、実際の体験を通して学んでいきます。
安全に配慮しながら、年齢に合わせて本物の火や調理器具にも触れ、何が危険なのか、どうすれば安全なのかを自ら考える力を育みます。
たねまき食育教室は子どもたちだけで参加する教室です。
大好きなパパやママから少し離れて、自分の力で一歩踏み出す。誰かに答えを教えてもらうのではなく、「知りたい」「やってみたい」という気持ちを大切に、自ら考え、挑戦し、学んでいく。

「やってみたから分かった」という一つひとつの経験が、考える力、判断する力、手先を使う力、挑戦する力、そして自分で身を守る力につながっていきます。
パパやママのそばでは、つい「危ないよ」「こうしたら?」と手を差し伸べてもらえることも、子どもだけの環境では、自分で考えて行動しなければなりません。
だからこそ、「自分でできた!」という自信が生まれる。
たねまき食育教室は、料理を通して、子どもたちが自ら知り、自ら考え、自ら挑戦する力を育てる教室です。